鎌倉時代 一問一答基礎編3
2008年06月15日
1. 鎌倉時代の御家人達が住んでいた、周囲に堀や土塁(塀)をめぐらせた板葺きの簡素な住居のつくりを何と言いますか。
2. 鎌倉時代には、農業の作物の収穫量を増やすために、鉄製の農具や草木の灰などの肥料が使われました。さらに耕作の時には何を利用することが始まりましたか。
3. 鎌倉時代に始まった、米の裏作に麦をつくるような、一年にひとつの耕地で二種類の作物をつくる耕作方法を何と言いますか。
4. 鎌倉時代に始まった月3回の割合で定期的に開かれた市を何と言いますか。
5. 浄土宗を広めた人物は誰ですか。
6. 浄土真宗を広めた人物は誰ですか。
7. 時宗を広めた人物は誰ですか。
8. 法華宗を広めた人物は誰ですか。
9. 曹洞宗を広めた人物は誰ですか。
10. 臨済宗を広めた人物は誰ですか。
解答は右下の「解答を見る」をクリックして下さい。
1. 武家造り
2. 牛馬
3. 二毛作
4. 定期市
5. 法然(ほうねん)
6. 親鸞(しんらん)
7. 一遍(いっぺん)
8. 日蓮(にちれん)
9. 道元(どうげん)
10. 栄西(えいさい)





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