奈良時代 一問一答基礎編2
2008年04月02日
1. 平城京に都が置かれたのは何年のことですか。
2. 743年に墾田永年私財法が制定されてから増え始めた貴族や寺社の私有地を何といいますか。
3. 聖武天皇が奈良に総国分寺として建てた寺を何といいますか。
4. 聖武天皇や光明皇后が愛用した道具や楽器などがおさめられている校倉造の倉庫を何といいますか。
5. 奈良時代につくられた歴史書は2つあります。一つは古事記ですが、もう一つは何といいますか。
6. 奈良時代につくられた各地の伝説や産物が記されている地理書を何といいますか。
7. 鑑真が日本に来て仏教を広めるために開いた寺を何といいますか。
8. 遣唐使として派遣されたが、日本に帰ってこれなくなって唐の政府に使えた人物は誰ですか。
9. この頃の土地にかかる税で、収穫量の3%を納めさせたものを何といいますか。
10. この頃の税で、勤労の変わりに布を納めさせたものを何といいますか。
11. この頃の税で、各地の特産物を納めさせたものを何といいますか。
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よく間違える漢字
日本書紀と古事記は、日本書紀が糸偏、古事記がごんべんです。





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